国公立・私立大学受験、医学部・歯学部・薬学部受験から中学校・高校受験まで、マンツーマンの個人教授で代表 稲垣昇が責任を持って指導します。


ジーニアスのモットーは、「勉強は、楽しく!」です。
勉強嫌いになるのは、周りの大人が勉強はおもしろくないもので、でも、しなくてはならないものだと、決めつけているからです。その影響で、義務感から勉強するので、勉強が面白くなくなります。その結果、学校の勉強もできなくなります。
それと対照的に、勉強のできる人は、必ず楽しんで学習しています。楽しんでやるから身に付くのです。
代表は勉強を教えるのが好きです。単に大学合格を目指すのではなく、長期的な視野に立って人を育てることが好きです。入会するまで勉強嫌いの生徒がジーニアスに入ってから勉強が好きになって、自分から進んで勉強するようになります。その結果、学力が伸びていくのです。イヤイヤする勉強の最大のデメリットは、楽しむことなく無駄な勉強をしすぎたために、大学進学後、リバウンドがきて勉強をしなくなることです。
ジーニアスは、英語に力を入れています。
それは、大学受験合格には、英語ができるかどうかにかかっていることが、長年の経験からわかっているからです。
たとえば、理系の大学を受験したくても、英語ができなくてあきらめてしまう人がいます。文系の大学ではなおさらです。足切りがある大学では英語がその科目になります。数学ができなくても文系の大学に行くことができますが、英語ができないと大学進学そのものをあきらめなければなりません。
英語は、また、波及効果の高い科目ですから、ジーニアスの生徒が、どこの学校でも学年で10番以内に入ることができているのです。
その結果、1968年の開講以来、全員合格という快挙を、毎年なしとげています。
受験生は、誰も色々な問題を抱え悩んでいるものです。単に勉強の悩みを持っているだけでなく、周りの環境、たとえば、親子関係、兄弟関係、友達関係などで悩んでいたりします。それが悩みで勉強が手につかなかったり、覚えようとしても頭に入らなかったりします。
ジーニアスでは、そんな悩みの相談に乗って解決法をアドバイスしています。
また、進路についても、どこの大学でも受かればよいというわけではありません。どこの大学へ進むのが自分の将来にとってベストなのか受験生自身で判断するのは難しいことです。
生徒の性格や志向をすべて分かっていて、長年の経験によって大学に精通している代表が的確な判断を示し、親身になって相談に乗っています。